【うつ病3日目】仮眠から目が覚めたら,頭が異常にスッキリしていたのはなぜ?

こんにちは。

「哲カフェ学びの達人」hiroです。

うつ病と診断されて3日目。

薬の効果が出てるのか,

今までで一番,心身ともに楽な状態です。

朝起きたら,

「大丈夫,きっと治る」

「今しかできないことをやろう」

といったアファメーションを行いました。

歯磨きのときに,鏡の前に立ち,

笑顔を作るとともに,

鏡の自分と対話を行いました。

このときだけは,

嫌なことや体の重さを忘れることができます。

とても効果を実感できるので,

最低でも1日2回,

自分と向き合う時間を作ろうと思います。

睡眠薬の効果もあり,

夜はぐっすり眠れます。

寝つきが良くなり,

眠る寸前のウトウトの気持ちよさを,

感じることができます。

ウトウトしているときに,

すごく気持ちがいいので,

「あぁ,幸せだなぁ」と実感できる。

少しずつ,小さくてもいいので,

幸せを感じること。

そうすれば,

心身のストレスが和らいでいくはず。

なんでも「良いなぁ」と思ったことは,

素直に口に出して感受性を養っていこう。

朝は7時に起き,朝食を食べ,

読書をしました。

読書がつまらなかったのか,

起きた直後にもかかわらず,

すごく眠たくなりました。

そこでもう一度ベッドへ戻り,

眠ることにしました。

2時間ほど寝て起きたときに,

「異常に頭がスッキリしている」

ことに気がつきました。

うつ病特有の頭にモヤがかかった感覚は,

ありませんでした。

「あれ…もしかして治った?」と錯覚するほど,

心身ともに晴れ晴れとしていました。

しかし,やはり食欲がなく,

時間が経つにつれて,首回りが凝ってきました。

油断大敵。

うつ病と診断されてまだ3日。

ゆっくり,焦らず治していこうと思います。

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