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「ウォーキングデッド(シーズン7)」グレン…まじか…。

こんにちは、hiroです。

アマゾンプライムビデオ「ウォーキングデッド(シーズン7)」を観ました。

ついに、起きてほしくない惨劇を目の当たりにしてしまい、ショックです。

※ネタバレあり

 

ウォーキングデッドシーズン7のあらすじ

惨き鉄槌

 

妊娠していたマギーが体調を崩し、リック達はヒルトップの医師のもとへ彼女を連れて行こうとした。

しかしその道中、ニーガンの集団がリック達を包囲する。

 

そこで登場した、本物のニーガン。

部下を殺した仕返しをすると宣言し、有刺鉄線がまかれたバット(ルシール)で、仲間が手に落ちる。

 

目の前でニーガンに仕返しをされたリックは、恐怖と悲しみにおびえていた。

そして、ニックたちアレクサンドリアの住人は、ニーガンの支配下に置かれることとなる…。

あぁ…グレンが…。

ついに、望まない事態が起きてしまった。

グレンがニーガンの手に落ちてしまうシーン。

あれはもう、トラウマ級。

 

シーズン1からリック達と一生懸命生きてきたことを知っているがゆえに、心に大きな穴がポッカリ空いてしまいました。

 

そして、亡くなる寸前まで妻のマギーのことを想うグレン…。

あぁ、悲しすぎる…。

物語の行く末

シーズン7の物語は、ゆっくりと進んでいきます。

淡々と、ニーガンの独裁政治が繰り広げられます。

 

ダリルがニーガンの捕虜となり、苦しむ姿は痛々しいほどでした。

そして、サシャも敵につかまってしまいます。

 

それでも、物語は少しずつうねりが生じていく…。

サシャの決意もそうですし、王国という新たなコミュニティも登場します。

少しずつ、リック達の力も戻りつつあります。

 

とはいうものの、ニーガンの力は強大で、今後どう立ち向かっていくのかが、不安でもある…。

今後の展開に期待したいですね。

 

僕は、アマゾンプライムビデオで観ました。

もしあなたがまだ観ていないのであれば、ぜひ一度ご覧ください。

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

 

惨き鉄槌

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