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「ウォーキングデッド(シーズン6)」怒涛の展開にハラハラドキドキがとまらない。

こんにちは、hiroです。

アマゾンプライムビデオで観た、「ウォーキングデッド(シーズン6)」のネタバレ感想を書きます。

相変わらず、ハラハラドキドキの展開で面白かったです。

 

「ウォーキングデッド(シーズン6)」のあらすじ

第1話「導かれし屍たち」

 

アレクサンドリアで平穏な暮らしを手に入れようとしていたリック達。

しかし、額に「W」のマークがついた集団に、町が襲われてしまう。

さらに、ウォーカーの大群にアレクサンドリアが襲撃され、多くの仲間たちが死んでいく…。

 

何とか窮地を逃れ、平穏を取り戻しつつあったが、そこにジーザスという男が現れる。

そこから、新たな敵「ニーガン」という組織との闘いが幕を開ける。

怒涛の展開

シーズン6は、次々と場面が切り替わります。

ウォーカーの大群、Wのグループ、ヒルトップ、ニーガン…。

休む間もなく、次々と問題に突き当たります。

 

特に、印象的だったのは、「ウォーカー掃討作戦」。

驚くほどのウォーカーが岸壁にはびこっているのを目の当たりにした時、ゾッとしました。

大群を排除しないと、いずれアレクサンドリアに危害が及ぶと判断したリックは、掃討作戦を実施し、なんとか窮地を逃れようとします。

 

そこで、様々な問題がありました。

僕が一番、腰を乗り出したのは、グレンがウォーカーに囲まれるシーン。

絶体絶命のグレンがウォーカーの手に落ちる瞬間がめちゃくちゃショックでした。

結局のところ、グレンは助かったのですが、シーズン1から出続けていたキャラクターがやられるかもしれないと思ったとき、「どうか生き延びてくれー!」と心から叫びました。

生き延びるための残酷な選択

何とか平穏な暮らしをしようと奮闘するリック達。

ですが、次から次へと問題が出てきます。

大きな問題のひとつとして出てきたが、「ニーガン」という組織。

この集団は、かなり残虐的で、色々なコミュニティから物資を奪っています。

 

リック達は、ニーガンのアジトを襲撃したものの、実はそれは組織の本体ではありませんでした。

ようするに、的を外してしまったということ。

この出来事がきっかけで、リック達はニーガンに追い詰められてしまいます。

 

そして、最終話では…。

幕引きがずるいと思いました。

シーズン7が早く観たくなるような終わり方でした。

でも、ちょっとためらってしまう気持ちもある…。

シーズン7では、ついに主要キャラがニーガンの手に落ちるということなので、どのキャラクターなのかを知るのがちょっと怖いです。

 

シーズン6は、いろんな展開があり、とても楽しかったです。

この先のウォーキングデッドの物語も期待したいですね。

 

まだ、観たことのないあなた。

アマゾンプライムビデオで観ることができますよ。

ぜひ一度、ご覧ください。

 

第1話「導かれし屍たち」

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

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