「本気の育毛日記」継続中!

デジタルイラスト初心者が1年半ひたすら練習するとこうなる。

こんにちは、hiroです。

僕は28歳からデジタルイラストを描き始めました。

今回は、「僕が初心者のときから今日までの描いたイラストの変化」をご紹介します。

(2019年2月現在、ちょっぴり恥ずかしいですが・・・)

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イラスト自分史

デジタルイラストどころか、絵を描いたことすらない僕。

そんな僕が、素人ホヤホヤのときに描いた絵がこちら。

(イラスト:始めたてのころの絵)

お見せるのがホント恥ずかしい。

最初はこのレベルだったんです。

上手になりたくて、少しの時間でも良いから毎日練習しました。

(イラスト:髪の毛や肌の色がわかってきたかな?)

そのおかげで、少しずつ上達してきました。

まだまだ人に見せるが恥ずかしいですけどね。

(イラスト:より整った絵になってきた?)

まだまだ修行が必要と自分に言い聞かせました。

目や髪の描き方が少しずつわかってきた気がします。

(写真:少女時代のユナちゃん)

だいぶトレースが上手になってきました。

写真のようにリアルな感じはまだまだ修行が必要です。

それでも、写真をなぞって描くことには、自信がついてきました。

(イラスト:坂井泉水さん)

単色で絵を描くことにハマりました。

インスタグラムで単色で描いているイラストレーターの絵をマネしてみたのです。

いろんな色を使うよりも、1色のほうが描きやすく、短い時間で描けることがわかりました。

(イラスト:オリジナルキャラ)

オリジナルのイラストを描き始めました。

最初は、輪郭や目や鼻のバランスなどがわかりませんでした。

けれど何度も練習するうちに、全体のバランスを意識して描けるようになりました。

(イラスト:少女時代のユナちゃん)

今後目指していきたいのは、イメージ通りにしっかり描けるようになることです。

例えば、クールな印象の女性をイメージして、その通りに描けるようになりたいのです。

イメージ通りに描くには、描く前に、どのように描きたいかを鮮明にイメージすることが大切だと思います。

今はイメージして描く。

この繰り返しです。

もっとたくさん練習して、自分の思い通りに描けるようにがんばります。

やればできる、やらなければ始まらない

(イラスト:写真をトレースした少女時代のテヨンちゃん)

素人の僕でも、毎日こつこつ練習すれば、これくらいは上達できます。

疲れていても、忙しくしても、短い時間でも良いので毎日練習することが大切です。

10年後、僕のイラストがどうなっているのか。

今から楽しみで仕方ないです。

これからもっと練習して、もっとうまくなりたい。

上達すると信じて、今日もペンを握っています。

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