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「高慢と偏見とゾンビ」という映画。決してマネできない最高のプロポーズ。

こんにちは、hiroです。

今回は、洋画「高慢と偏見とゾンビ」を観た感想を書きます。

 

高慢と偏見とゾンビ(吹替版)

 

玉の輿を狙う女性たちが、ギスギスした上流階級社会を生き抜いていく物語です。

ゾンビ?おまけです(笑)

 

ドレス姿の女性が美しい

一応ゾンビ映画ですが、それよりもドレスを着た女性の美しさに目を奪われます。

実際に上流階級の女性たちも、きっとこんな美女が多いのかと思うと、うらやましい限りです。

ゾンビ要素少なめ

一応ゾンビ映画なのですが、美しい女性たちに、ゾンビは花を添えるといった感じです。

ゾンビに襲われる恐怖感は、全然ありません。

むしろ、ゾンビと戦う美女たちの姿にホレボレしていました。

 

ドレスの中にナイフを仕込んでいますが、太ももあたりに仕込むのは、めっちゃセクシーでした。

戦う美女って、こんなに美しいんだ。

そのナイフで僕を切り刻んでくれーって感じでした(笑)

高慢な美女の心の変化

高慢で自分に自信を持っている美女が、嫌いだった男性を惚れ直すのが、愛らしいと思いました。

男性も、強引に好きだといわずに、優しく見守る感じがまた紳士でかっこいい。

美女に嫌われた男性が、どう巻き返していくかも見物だなと思いました。

最高のプロポーズ

ネタバレになりますが、この映画でこれを語らないと終われません。

ゾンビとの戦いを終えた男性。

ずっと意中だった美女にプロポーズをします。

その女性に嫌われ続けた男性がどのようなプロポーズの言葉を贈ったか。

「この上ない名誉を…与えて欲しい」

最高にキザな言葉ですよね。

結婚してくださいという言葉に、最高の花を添えた感じ。

キュンキュンしますわ。

僕も大いに参考にしたいと思いました。

 

といいつつも、これは、上流階級の人間だからこそ言える言葉。

しかもイケメン限定。

たぶん、僕が言ったら確実に女性に引かれると思います(笑)

 

ふと思ったのですが、女性はどんなプロポーズがいいのかな。

シンプルがいいのかな。

それともサプライズか。

そこらへんも、男性は神経を注がないといけないですね。

大変だ。

まぁ、僕はプロポーズする相手がいないんですけども。

ぜひ、あなたも上流階級のプロポーズの仕方を参考にしてみてはいかがですか?

 

高慢と偏見とゾンビ(吹替版)

 

高慢と偏見とゾンビ(字幕版)

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