【うつ病からの復職日記】初日を終えた症状の状態と意欲。

こんにちは,hiroです。

久々に仕事に復職しました。

今回は,「復職初日の体の状態について」振り返ります。

今後のための備忘録となればいいなと思います。

うつヌケ うつトンネルを抜けた人たち

うつの症状なし


まず,朝。

しっかり起きられた。

脱力感もない。

苦もなく起きられた。

復帰初日ということで,気が張っているかもしれない。

いざ仕事。

体調はすこぶる好調だった。

そのせいか,仕事も滞りなく進められた。

初日ということで,午前中だけの勤務。

難なくこなすことができた。

ただやはり,目を酷使する仕事なので,目が回ることがある。

これは,うつ病になる前から起こっていたので,対策が必要だ。

仕事を終え,午前で切り上げた。

まだこのときは,頭がさえている状態。

しかし,家に帰るとドッと疲れがきた。

相当気を張っていたのだなと思う。

午後は何もできず,そのまま寝た。

結構疲れたが溜まっていたのがわかる。

午前中でこの疲労感。

フルで働くとなるとその倍の疲れが出るのだろうか。

少々心配。

意欲がわかないとか,力が入らないというのはなかった。

脱力感は,いつも使っている階段で大丈夫と判断できた。

脱力感があるときは,階段を上るのがとても大変だった。

しかし,運動をしっかり行ったおかげか,今回は軽快に上ることができた。

体調は大丈夫な気がする。

あとは,継続して仕事ができるかどうか。

一応,復帰3日間は,午前勤務だけにしてある。

このまま,焦らず様子を見ていこう。

早く,正常な生活に戻りたい。

焦らずといったけれど,やはり気が急ぐ。

それをいかに制御できるか。

これが自分を保つ最大試練といえるだろう。

明日も引き続き,顔を上げていこう。

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