【うつ病」5月はさんぽが気持ちいいよ。

こんにちは、hiroです。

相変わらず、朝が起きれなくて、仕事に行けません。

日中や夜は、だいぶ元気になってきました。

活動もできるようになっています。

問題は、朝、起きれるか。

これ今の課題です。

話は変わりますが、5月の気候は気持ちがいいですね。

少し暑いけれど、ほどよく吹く風の涼しさが身にしみます。

5月は、さんぽに適しているかもしれませんね。

不思議なことに、さんぽをすると、疲れるのではなく、エネルギーが満ちてくるような気がします。

5月の気候が体にエネルギーを補充してくれているように感じるのです。

寒くもなく、暑すぎることもない。

だから、余計に気持ち良く感じさせてくれるのかもしれません。

ある日、僕は、天気が良い日の午前中に、30分ほどさんぽしました。

少し汗ばみましたが、心地よい風が吹いていました。

緑もきれいな新緑で、ところどころに花が咲いていました。

木々や葉っぱが風にこすれる音は、ヒーリング効果があるのではないでしょうか。

すごく気持ち良く感じました。

そして、30分ほどさんぽして帰宅。

普段出歩かないので、グッタリするかなと思いきや。

なんとそのまま、部屋の掃除を始めたのです。

特に掃除を予定していたわけではありません。

突然、「よし、掃除をしよう!」と思い立ったのです。

おそらく、気持ちの良い5月の気候にふれたことで、体にエネルギーがたまったのではないでしょうか。

とすると、やはり自然エネルギーの力って、すごいなと思います。

うつ病で苦しんで、部屋で過ごすよりも、やはり少しでも外の空気や風に触れることが必要な気がします。

外に出るのが億劫なら、ベランダに出たり、窓を開けて空気の入れ換えをすることから初めてもいいかもしれません。

部屋の中はどうしても、空気がとどまり、時の流れが止まったように感じてしまいます。

時の流れが止まってしまうと、自分の心と体の流れも止まったままになります。

そうすると、苦しい時間がずっと続いてしまいかねません。

少しでも、外の空気に触れる仕組みが日常で作れるといいなと思いました。

6月になるとジメジメしてしまいます。

さんぽをするなら、今。

新緑の若葉たちのエネルギーをお裾分けしてもらい、自分の体に充電していきたいです。

さんぽって、やっぱりすごいね。

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