「本気の育毛日記」継続中!

回転寿司で誰かが一度とってレーンに戻したものを食べる?食べない?

こんにちは,hiroです。

先日,回転寿司店で美味しいお寿司をいただきました。

 

そこで今回は,「先日,僕が実際に体験した出来事」をシェアします。

誰かが僕の頼んだお皿をとった…

今の回転寿司は,タッチパネルで商品を選択しますよね。

そして,頼んだ商品がレーンに流れてきたら,教えてくれる。

本当に親切です。

 

けれど先日,僕の横に座っていた高齢女性が,間違えて僕が頼んだお皿をとってしまったのを見てしまいました。

その女性は,間違えたということに気づき,手にとったお皿をレーンに戻しました。

 

そしてすぐに,横の僕のところに,そのお皿が流れてきました。

タッチパネルのお知らせの音が鳴る…。

けれど僕は,そのお皿をとりませんでした。

不衛生を感じてしまった

直接,すしネタに手が触れたわけではありません。

けれど,他人に触られただけで不快だと思いました。

 

あなたは,どう思いますか?

一瞬の出来事であれ,他人が手にとったお寿司を食べますか?

 

僕は食べれません。

ムリです。

 

じゃぁ,フタのついた皿ならどうか。

最近は,皿にフタをつける回転寿司店もあります。

フタがついていれば,他人がとった皿を自分がとれるか。

 

答えは否。

たとえフタがついていても,僕はその皿には触れません。

どうしても不衛生だと感じてしまうからです。

衛生面の信頼がいちばん大切

寿司は生ものなので,余計に強くそう思います。

その皿をとって,お腹を壊すということは,ないかもしれません。

けれど,どうしてもムリです。

レーンに流れている自分が頼む以外のお皿を,とりたくありません。

 

僕はすべて,タッチパネルでお寿司を頼みます。

タッチパネルは,自分がほしいネタを頼むという意味だけではないと捉えています。

僕みたいな衛生的に敏感な人が,より安心してネタを頼むためにあると考えています。

どっちにしろ不快になる

一度手にとった皿は,レーンに戻さないでほしい。

そう思いながらも,僕は考えてみました。

もし,そのままレーンに戻されず,他人に食べられてしまったら?

 

レーンに戻しても,戻さなくても,僕の心はざわつきます(笑)

でもなんだかんだで,やっぱり一度とった皿は,戻さないことが大切かなと思いました。

 

今回の教訓は,相手にされて不快なことを考える大切さを学んだこと。

自分だったらというだけでなく,相手だったらという視点で物事を考えてみてもいいかもしれませんね。

頼んだお皿の行方は?

あと,僕がとらなかったお皿の行方を考えてみるとおもしろいかも。

店員さんに聞けばいいですが,ちょっと考えてみます。

 

考えられるのは…。

破棄されるか,再利用されるか。

回転寿司店によっては,一定時間流れたネタを破棄するシステムがあるといいます。

僕がいたところはどうかわかりませんけども。

 

再利用は,そのまま一般の皿として,レーンに流すというもの。

こちらの可能性もあるのではないかと思います。

 

真偽は不明ですが,より新鮮で安全なお寿司を食べたいものですね。

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